高森顕徹先生との出会い

浄土真宗親鸞会 会員のページ

親鸞会と高森顕徹先生〜昭和黎明期の記録|はじめに

富山県射水市に、世界一の2000畳の大講堂を持つ浄土真宗親鸞会
初めて参詣された方は、一様にその荘厳さに驚きます。
しかし、親鸞会結成当時から、2000畳の大講堂があったわけではありません。約50年前、親鸞会黎明期には、1軒1軒在家での、高森顕徹先生の家庭法話が開かれていました。
その当時の証言をみなさんに知っていただきたいと思い、このサイトを開設しました。


目次

徹夜の座談会

石川県で真実拡大

学生服の高森顕徹先生

妥協なき徹底した教導

豪雪の中を歩かれ 「無常だから、じっとしとれん」

なぜ真剣にならぬのか

月20日、1週間続く説法

布教活動の青春

『顕正』の執筆、5日間で 本願寺の最高学者を論破

兄のように慕った高森顕徹先生

親鸞会と高森顕徹先生|昭和黎明期の記録 @2006- 親鸞会 会員